【閲覧注意】アステカ文明の生贄文化、ガチでグロすぎる


1:風吹けば名無し
:2021/04/05(月) 11:56:06.02ID:os7o1NMz0.net

●シペ・トテック(皮を剥がれたわれらの主)

「シペの祭り(アステカ暦2月)」ではアステカ人は戦争で生け捕った捕虜たちの皮を剥ぎ、
神官や戦士たちがそれをまとい、つぎの月までおよそ20日間着っぱなしにする。
寝るときも脱いじゃいけない。体洗えるのはつぎの月になってから。

皮を剥がれたあとの捕虜は、
肉はトマトやトウガラシで煮込んでおいしく味付けしみんなで分配して食べた。
骨は楽器や祭器に加工して使った。

シペ・トテック – Wikipedia

シペ・トテック(Xipe Totec)はアステカ神話における穀物の神である。 「皮を剥かれた我らが主」の意。シペ・トテクとも。

死と再生の神の一柱であって、農業、西方、疾病、春、金細工職人、季節の神である。この男神は、自らの皮をはいで人々に食料を与える。トウモロコシが発芽するときに種子の外層を失うことを象徴している。皮を失った状態で、この神は金色の神として描かれた。

https://ja.wikipedia.org/wiki/シペ・トテック



2:風吹けば名無し
:2021/04/05(月) 11:56:29.20ID:os7o1NMz0.net

シウテクートリの祭り(アステカ暦10月)
燃え盛る大きな炎のなかに縛った生贄たちをいっぺんに放り込む。
かなり焼いた後、「息絶える寸前に」引っ張りだして、動いている心臓を胸を切開して取り出した。


129:風吹けば名無し
:2021/04/05(月) 12:14:28.69ID:VQkCUGboM.net

>>2
動いてるならまだ生やんけ…


325:風吹けば名無し
:2021/04/05(月) 12:36:08.65ID:fnf78sHOp.net

>>2
無駄な行程いらんやろ


211:風吹けば名無し
:2021/04/05(月) 12:23:33.68ID:U87kYLt/a.net

>>2
レイダース魔宮の伝説やんけ

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Source: キニ速

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