ブッダとかいうおっさんが2500年前に木陰の下で考えていたことwwwww

1: 風吹けば名無し 2020/08/06(木) 20:58:04.59 ID:6jf+ZrEj0
ブッダ「”森”っていうのは、木がある程度集まったときに人間がそれを”森”と読んでいるだけで、つまりそれはただの木の集まりであって”森”そのものの実体が独立して存在しているわけじゃないよな・・・」

ブッダ「なら、その森を構成する”木”は確実に存在するように思えるけど、でも木だって極小の木屑がある程度集まった段階でそれを人間が”木”と呼んでいるだけであって、”木”そのものの実体も独立して存在するわけじゃない・・・」

ブッダ「人間の観点を抜きにして考えれば、木はただの屑の集まり・・・だが人間は”木”を”屑”とは別物と認識して、別の呼び名で呼んでいる・・・それは木が人間にとって意味あるものであるから、ただの屑の集まりとは区別してそうしているのだ」
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Source: 哲学ニュースnwk

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