
1:バイト歴50年 ★ : 2026/01/11(日) 12:09:54.58 ID: ID:13Iwf2NJ9
既婚者だと知っていたなら、私は絶対に関係を持つことはなかった。そのことは最初から明言していましたし、彼に何度も既婚者でないかを確認していました」
そのように語るのは、神奈川県在住の会社員・A子さん。独身限定のマッチングアプリで、2023年に既婚者であることを隠して自身と交際した男性を、性的自己決定権(貞操権)侵害で訴えた原告女性だ。
被告の男性・B氏(30代)は、大手広告代理店に勤務。当時、部署横断のプロジェクトを担当し、インターネット上では顔写真付きの記事が確認できるエリートだ。
「実際の仕事ぶりを見せたかったのか、わざわざ勤務日にホテルを取り、リモート会議中に性行為をさせられたことが何度もありました。会議の内容ももちろん筒抜けで、部署同士の定例報告や、海外視察の計画に関する取引先企業との会議などが印象に残っています」判決文には、B氏がA子さんに《午後の会議をラブホとかにしちゃうか》《バーチャル背景にしとけば大体大丈夫》と送ったLINEが証拠として採用されている。さらに、横浜市内の高級ホテルで「部屋でリモートワークを行いながら、陰茎を扱うなどした」「リモート会議の予定時間になっても、原告との性行為を継続した」などの事実が認められている。
「交際期間は4カ月でした。その間、性行為は229回にも及びました。彼が毎回記録をつけて、共有してくるんです」A子さんは法廷でも行為の回数を証言している。この回数を交際期間で割ると平均で一日1.9回にもなるが、毎日会っていたわけではない。
「1日に10回などもありました。1泊2日の旅行で17回に及んだこともあります。私が生理のときも浴室やベッドにバスタオルを敷いて行為を求められました。あまりに性行為の頻度が多いので体がもたず、性交痛や不正出血もあるので、『普通のカップルがする程度の回数にしてほしい』とお願いしたこともありましたが、『結婚には体の相性が最重要』『性欲だけでは1~2回しかやれない、愛情がないと普通興味が失せる』と説得され、結局、最後まで回数は減らしてはくれませんでした」
「リモート会議中も性行為」大手広告代理店“30代エリート男”の「独身偽装事件」判決文に記された蛮行#SmartFLASH #マッチングアプリ #不倫 #交際 #既婚者 #裁判https://t.co/DiQbjDrfWP
— SmartFLASH (@info_smafla) January 9, 2026
2:名無しどんぶらこ : 2026/01/11(日) 12:10:53.70 ID: ID:o31SqdyJ0
3:名無しどんぶらこ : 2026/01/11(日) 12:10:57.26 ID: ID:+PdqXXnV0
4:名無しどんぶらこ : 2026/01/11(日) 12:11:35.58 ID: ID:4OwIinYJ0
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Source: VIPPER速報

