- 1 :それでも動く名無し :2026/08/01(土) 08:33:41.75 ID:p7dyDTvs0
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【ロシアは燃料危機に続き「軍隊と食料の危機」に発展か…ウクライナ情勢は年末までに大きなヤマ場迎える】 #東洋経済オンラインhttps://t.co/4aH8tdx4LH
— 東洋経済オンライン (@Toyokeizai) 2026年7月31日
しかし、それが戦況をロシア軍優位に一変させるかと言うと、可能性は低いと筆者はみる。
その理由はいくつかあるが、1つ目は、ウクライナ軍がドローン攻撃の多用で起こした戦争の変容だ。
現在、最前線まで20~30キロの幅のいわゆる「キルゾーン」では、ロシア兵の80%がウクライナ軍によるドローン攻撃で死亡していると言われる。
つまり、最前線に到達すらできていないのだ。
追加動員でいくら兵力規模を増やしても、最前線での兵力増は限定的で、上空からのドローン攻撃で戦死傷者を増やすだけとなる可能性が高い。 - 2 :それでも動く名無し :2026/08/01(土) 08:35:45.35 ID:IQDaiOad0
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最前線ドローンが支配してるんか
もうSFの世界やな
- 19 :それでも動く名無し :2026/08/01(土) 08:44:57.58 ID:Kd1CueTQ0
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馬鹿にされてたロシアバイク突撃が最適解になってるの草
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Source: ゴールデンタイムズ


