”池田大作"(92歳)が姿を消して10年。コロナ禍の今、なぜ救世主として学会員の前に現れない?

1: ジャガー(岐阜県) [TW] 2021/01/02(土) 15:15:43.18 ID:AjItYGrR0● BE:928139305-2BP(2000)
公称信者数827万世帯の巨大宗教、創価学会。
1960年から79年まで第三代会長を務めた池田大作
は、現在、名誉会長の肩書をもつ。

教団の「顔」ともいえる人物だが、近年は公の場に
まったく姿を現さない。
機関誌である聖教新聞の報道から、その動向を繙く。

現在92歳の池田は、年明け(2021年)の1月2日には
93歳を迎える。一部では「死亡説」すら囁かれているが、
創価学会の機関紙である聖教新聞は、池田が執筆
したとされる文章や、本人の写真などをしばしば掲載
してきた。

2016年のインタビューで「池田大作名誉会長は88歳。
最近は表立った活動を控えています。体調はいかがですか」
と記者に問われた第6代会長の原田稔氏は「元気にしてお
りますよ。執筆活動などに専念しています」と答え、
教団としては健在であることをアピールしている。

以下、長いのでソースで
https://news.livedoor.com/article/detail/19466263/

DaisakuIkedaTokyoMay2010

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Source: 哲学ニュースnwk

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